2018年9月号2018.8.28
7月18日に発生した西日本の豪雨では、実に多くの方々が被災されました。
心よりお見舞い申し上げます。
子ども関連の施設ではいくつもの保育所が浸水し、土砂が流れ込流れ込んで壊滅的な被害の中保護者の復旧作業応援のため、他の場所を借りて保育を実施していると聞きます。
私たちも被災地 被災地の保育活動を支援しようと先日募金をしました。
一夜にして災害という特別な環境に置かれた子どもたちが「保育」という営みを通して笑顔になり、力を取り戻しますようにとお地蔵様にお願いをしています。

園長 内田礼子

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  2018年8月号2018.7.28
ようやく園庭ができた!と思ったらこの暑さ。
酷暑は私たちの生活や学校の行事も変えようとしています。しかし夕方になれば園庭も日陰になるのでおやつの後午後5時頃までお外に出ます。
今度の園庭の砂は「海の近くの山の砂」で千葉県からやってきました。
旧園庭で用いた砂はすでに手に入らず一番近いものを選んでいます。
これから水遊びの水、白いトラックの石灰(炭酸カルシウム)、子どもの汗と涙、作っては壊す大小の砂山が久良岐の砂を作ります。
お子さんのポケットや靴の砂に遊びの足あとがあるかと思います。
お洗濯のご協力、よろしくお願いします。

園長 内田礼子

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 2018年7月号2018.6.27
暑い夏がやってきます。
いつもの具合で麦茶を沸かすと、お昼頃にはヤカンは空っぽ!
もちろん持参の水筒も空っぽです。
午後の麦茶をきらさぬよう急きょ大なヤカンを3つ追加購入。
8Lヤカンで沸々と香ばしい麦茶が作られてきます。
私たち保育士の資質や専門性は日々問われていますが、暑い夏の日に子どもとともに汗をかき、同じヤカンの麦茶をゴクゴ飲み、同じ鍋の給食をおいしく食べている姿を子どもに見てらうことが、久良岐らしさであり、子どもの食を育てることだ思います。
本日の給食は夏野菜カレー。太陽と土のチカラを蓄えた夏の野菜をふんだんに使ったカレーはほっぺが落ちそうな美味しさでた。

園長 内田礼子

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 2018年6月号2018.5.30
今年の櫻は満開が早い!と思ってたら6月の声とともに紫陽花が咲き、街路樹では夏のお花すでに出番待ち。
いつから自然はこんなにもせっかちになてしまたのでょう。
久良岐会館建設の間、南小学校体育をお借りして実施た運動会。
この秋は広い空の下、3年ぶりに園庭で行います。
今ちょうど復元される園庭の砂を調整中。
子どもたちが走る時にも、お団子作りに熱中する時にもちょうどい「久良枝ブレンド」に戻したいところです。
広い園庭から子どもたちの歓声が聞こえる日まであとひと月です。

園長 内田礼子

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 2018年5月号2018.5.2
4月28日(土)は遠足でした。
新しく入園された方は、ここで初めて保育園全体の方々とご一緒に、その規模に触れたことと思います。
久良岐母子福祉会館は1階が保育園、2階が乳児院となり(旧会館も三つの施設が一つの建物にありました)運動会の行事は乳児院と合同の「久良岐合同運動会」に戻ります。
さらに久良岐は地域の公共施設として自治会の行事や防災訓練の際に施設の開放をしています。
法人の取組みは広報誌『久良岐便り』を発行しインターネットでもご覧いただけますのでご興味のある方はどうぞご覧下さい。
【久良岐便り】で検索するか法人HPよりお入り下さい。

園長 内田礼子


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